昔から紀泉アルプスの名で有名なハイキングコースの入り口にあたる部分です。 かつての温泉郷の香りを残す山中渓の駅前から、 線路沿いに南へわずかで山中橋と阪和線の踏み切りを渡ります。

登っていくにつれて、生態系の変化がわかります

関西国際空港が一望です(この時は、少し霞んでいました)
第一パノラマで、ゆっくり休憩しましょう
さらに、和泉砂岩が露出し、若松が茂る紀泉高原独特の景観を有する明るい尾根道を 四ノ谷から雲山峰(山頂490m)へと縦走し、和歌山市郊外の六十谷へと降りていきます。紀泉高原方面へのハイクは、近日、本ホームぺージに掲載します
和泉砂岩が露出し、若松が茂る独特の景観をレポートしますので、お楽しみにしていてください
明るい尾根道を四ノ谷から雲山峰(山頂490m)へと縦走し、和歌山市郊外の六十谷へと降りていくコースです
途中、和歌山県との境にある鳥取ダムは、秋の紅葉の時期は大変美しいです
浪花酒造の社員おすすめの景勝地です。
知名度が低いので、観光客でごったがえすこともなく、のんびりとした秋を過ごすことができます