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酒蔵と本宅が、国の登録文化財建造物に選ばれました!!

毎月1回(日曜日)酒蔵見学会を実施しています。
実施日は、トップページに案内します。
見学ご希望の方は

FAX:072−472−5000

または

メール order@naniwamasamune.com

にてお申込みください。

・見学&試飲時間は約60分
・駐車場:大型バス2台、乗用車8台
・電 車:南海本線尾崎駅より徒歩5分




浪花酒造本宅は、江戸期末から代々、酒造業を営み、1916年築の母屋のほか、
20年ごろまでに建てられた離れ座敷や土蔵などを構える。大規模な2階建ての醸造蔵二棟もあり、<造り酒屋>の趣を残しながら町並みを構成している。
(2001年5月17日 読売新聞)

■登録文化財建造物 本宅

表玄関。江戸時代の重厚な造りです
洋室。大正ロマンそのままのつくりです 
座敷のふすま。明治時代、藤沢南岳の書です
座敷の手造りガラス窓です 
金箔でデザインされた座敷のふすまです
座敷から見える雪景色の庭です
精巧な匠の技でクギを使わず柱を継いでいます
20畳の純日本風の床の間です。 
池の水も井戸水です。鯉の色で水のきれいさを確認します

■登録文化財建造物 酒蔵

蔵。焼きを入れた木材を使っています。
屋外タンクです
創業当時から今日まで枯れたことのない井戸です 
井戸水をすべてこの給水タンクに揚げてから使います
こうじ造り風景。すべて手作業です
蒸し米を広げて冷まします
酒母仕込みの光景です
出来上がり麹の点検をしています
米洗いをしています
毎日発酵タンクをかき混ぜます
成子杜氏の酒仕込みです
酒蔵2階。こうじの製造室です
仕込みタンクです
蔵内の天井です
文化庁指定、登録有形文化財
土蔵画像です
タンク中で発酵が進んでいます
酒米を蒸しています
成子杜氏が、毎日お酒の味を厳しく点検します。
しぼり機からしぼられて出てきた新酒を味見します。
お酒をしぼった後、一枚一枚手作業で酒粕をはがします。
大勢のお客様が直売所に買いに来られます。
直売所についてはこちらを御覧ください

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